無料点検

クリックで詳しい点検内容をご確認いただけます。

  • タイヤの摩耗・編摩耗・ヒビ割れ・傷を点検。
    残り溝2mm以下は要注意。スリップサインが出ている状態(1.6mm以下)では雨の日滑りやすく、車検にも通りません。
    溝が少ないと雨の日の制動距離も長くなり、ハンドルやブレーキが効かなくなるハイドロプレーニング現象の原因にもなります。
    製造年式の確認も可能。特に年式の古いタイヤは残り溝があってもヒビ割れ・亀裂に注意。
    作業時間約10分~。

  • エンジンオイル量の過不足点検をいたします。
    エンジンオイルは少なくても多すぎてもエンジンに不具合が生じます。多すぎるとブローバイガスが増大、抵抗が増えます。また特に少ないとエン ジンにダメージを与えます。
    エンジンオイルが減る原因の一つは定期的なオイル交換を怠り、ピストンリングやバルブシールが劣化し燃焼室へオイルが侵入することです。
    エンジンオイルは半年または5,000kmに1回交換してください。(一般的な車種の場合)
    オイルエレメントはオイル交換2回に1回、1年間に1回の割合で交換をおすすめします。
    エンジンオイルの汚れ・経年劣化はエンジンの調子を落とし快適な運転ができなくなります。
     燃費の悪化・加速力の低下を招きエンジン寿命を短くするなど、トラブルの原因になりえます。
    最近のダウンサイジングターボや軽自動車や大排気量ターボ車など過給器付きのエンジンは高回転・高負荷のため、オイルの劣化が早く粘度の低下 ・摩擦増によるエンジントラブルを発生しかねません
    ディーゼル車はエンジン内部の環境が厳しく汚れやすい傾向にあるため、ガソリンエンジンよりも早い時期での交換が必要です。
    作業時間約10分~ 。

  • 専用の機器でバッテリーの充電状態を検査いたします。
    乗り方によりバッテリーは2~3年が交換の目安です。特に最近のアイドリングストップ付車などはバッテリーへの負担も大きいので早めの交換が安心です。
    始動の際にルームランプがかなり暗くなる症状が出たり、アイドリングストップがしなくなる症状があったら一度点検にお越しください。
    作業時間約15分~。

  • ワイパーゴムの劣化(ゴムの劣化/変形・ヒビ・チギレ・傷)及びブレード本体(劣化・サビ)の点検をいたします。
    ワイパーゴムは半年に1回、ブレード本体は1年に1回の交換をおすすめします。
    ブレード本体が劣化しているとゴムの節々に均等に力が伝わらず、ゴムを交換しても筋が残ります。
    ワイパーゴムは紫外線や熱の影響で半年もすれば性能が劣化します。
    作業時間約10分~

  • ライト回りのバルブ切れ点検をいたします(ヘッドライト・スモールランプ・ウィンカー・ブレーキランプ)
    バルブ切れは整備不良で1点減点、7,000円の罰金です。
    ブレーキランプやスモールランプの球切れは自分では気付きにくく、電球の切れた車は非常に危険です。
    HIDライトは高電圧を発生しておりDIYでの交換は注意が必要です。
    作業時間約100分~

※交換が必要な場合でもサイズによっては店舗在庫がない場合やお取り寄せになる場合がございます。予め店舗へ在庫確認ください。

エアコン点検、修理

最近エアコンの調子が… 効きが悪いなと感じたり風の量が少ないなと感じたことはありませんか?

エアコンのガスも多少なり減ってしまいます。そんな時は一度点検されてみたらいかがでしょうか?点検自体は無料ですが点検により不具合があり、修理する場合は応じた料金がかかります。

エアコン風の臭いは気になりませんか? においの原因は「カビ」です。その原因を取るための方法がいくつかあります。エバポレーター清掃、エアコンフィルター交換、クレベリン除菌等 必要に応じた方法でできますのでお困りごとがあればぜひご相談ください。